矢切の里文学祭 第9回初恋短歌大会

伊藤左千夫の純愛小説「野菊の墓」の舞台が矢切であることにちなみ、今年も「初恋」を題にして短歌大会を開催します。多くのご投稿をお待ち申し上げます。 
※作品の募集は平成26年9月3日にて締め切られました。
  表彰式が平成26年10月25日にあります。

 

>>詳しくはコチラのページを御覧ください

第8回初恋短歌大会 入選歌(抜粋)

<一般の部>

 

初恋短歌大賞  石井 賢二 様
  「初恋は一瞬ならず卒寿まで胸に蔵いて過ごし居るなり」

 

松戸市観光協会長賞  竹之内 八重子 様
  「男物の浴衣私に縫へるかな」孫の初恋吾を驚かす」

 

<学生の部>

 

初恋短歌大賞  横山 秀 様
  「いつもはねきみのせなかを見てるけど今度はいっしょにならんでいたい」

 

松戸市観光協会長賞  細井 七樺 様
  「恋をして上がり下がりのこの気持ちまるで心は観覧車だな」

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